パネルディスカッション2-4「既存入力データ活用によるサーベイランス」

5月26日(金)パネルディスカッション2「サーベイランスを考えよう」
4. 既存入力データ活用によるサーベイランス
座長 半田 宣弘 (医薬品医療機器総合機構)
座長 横井 宏佳 (福岡山王病院 循環器センター)
演者 岩崎 博之 (メディカル・データ・ビジョン株式会社)

Eファイル、FファイルなどのDPCデータや電子カルテ等に既に入力されたデータを統合することにより、診療科を跨いだ個別の患者の実態が見えてきます。
当社の1,700万人のデータベースとそれによる利活用の実例を通して、新規入力不要のサーベイランスの可能性をご紹介いたします。

 

 

※本ページの使用画像はイメージです(過去の学会風景より)

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